お知らせ

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2021/7/23

【東京オリンピック2020】メディカルスタッフに選出!

宮城スタジアム、メディカル(選手用医療)スタッフに選出 この度弊社代表山門武志(やまかどたけし)が東京オリンピック2020の宮城スタジアムにおける選手用医療スタッフに選出されました。 ピッチ上における救急医療のため、医師と連携しながら様々な役割を担い、選手の安全に貢献いたします。

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お知らせ

2021/7/17

【夏休み前】利用申し込み・体験希望が増えています。

  夏休み前受付急増中! 私は、先日、手元にあるスマホでニュースを見て愕然しました。 いったい、なぜこんなことが起きているのだろうか?本当に放課後等デイサービスはどんどん淘汰されてしまうのだろうか? あぁ~、ますます悪徳事業所に福祉が食い物にされ、やりたい放題。喜んでいるのは不正請求をする悪徳業者だけか? 預かっている間にテレビしか見せていなかったり、長時間送迎車に乗せて利用時間はほんの数十分なんてことも…。そのため、厚生労働省が検討会を発足させ、放課後デイサービスを再編する流れに。 でも、逆に ...

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Q&A

2021/7/9

我が子が働く年齢になったときに受けられるサービスとは?

就職に不安…、どのような仕事なら務まるのか… お子さんに障害があると、どのような仕事なら務まるのか、受け入れてもらえる会社はあるのか、収入は、生活面は大丈夫かなど、様々な不安があるかと思います。こういった問題は不安こそあれども先送りにしてしまう傾向が強いため、いざ我が子が働く年齢になった時に困る方も多いようです。   就職に向けての主な相談先は? 主な相談先 ハローワーク 障害者就業・生活支援センター 市区町村の窓口、民間の相談支援事業者 地域障害者職業センター   特別支援学校の生徒 ...

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運動療育動画

2021/6/28

【運動紹介】『バランスが悪い子はしつこく遊び倒す』ギリギリまでチャレンジ!

何もないところで転ぶ子どもにやらせたい自宅でできる簡単エクササイズ。   発達性協調運動障害(DCD)や運動に不器用さを持つ発達障害児の悩みとして『何もないところで転ぶ』、『よく物にぶつかつ』、『知らない内に青あざをつくっている』という内容が聞かれます。 親としては『幼いうちだから仕方ない』、『男の子だから元気な証拠』と気にも留めないことも多くありますが、子どもたちのこういった不器用さは大人になっても自然消滅しません。子どものうちから感覚刺激をしっかりと入れてあげることが非常に重要なので、You ...

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Q&A お知らせ

2021/6/26

子どもに障害があるとわかるのはどんなとき?

障害がある!?そんな疑いを持ったときは? 障害がある疑いを持つ機会は、人それぞれで違いがあります。 障がいの程度にもよりますが、出生前診断や出生後すぐにわかる場合もあります。しかし、最も明らかになりやすいのは乳幼児健康診査(乳幼児健診)です。 乳幼児健診とは? お子さんがいらっしゃる保護者にとっては既にご存知のことかと思いますが、各市区町村が、 1歳6ヶ月児健診(1歳6ヶ月〜2歳未満児を対象) 3歳児健診(3歳〜4歳未満児を対象) を実施しています。(医療機関では生後1ヶ月の健診、自治体によっては2〜4ヶ ...

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大きい動き・小さい動きに不器用さがみられる子どもに受けさせたい

盛岡でただ一つの協調性に特化した運動療育型の放課後等デイサービス

姿勢保持が難しい、ボールの投げ方がぎこちない、縄跳びができず体育についていけないなどもちょっと不安…、また他の放デイに預けているが、預けるだけになっているなどの自分ひとりではどうしようもなく、何から始めればいいのかもわからない。運動に自信をなくし始めているお子様には、運動療育型の放課後等デイサービスは最適な選択です。

できることが増え、自分に自信が持てるようになる!


運動に不器用さがみられる子どもたちの多くは、運動場面で自分の不得意さに直面するため、運動することを避ける傾向にあります。

適切な介入がなければ、発達性協調運動障害(DCD)を持つ子どもの運動困難は決して自然消滅しません。さらに二次的な影響として『自己肯定感が下がる』『自分に自信が持てなくなる』など負の方向に強く影響してきます。そのため、適切な支援やアプローチを受けるタイミングはとても重要です!

 

 

お母さんの時間と心のゆとりが増える!

児童館では、「周りの子どもとうまくコミュニケーションが取れない」、「一緒に遊べない」などの悩みを子ども自身が抱えています。特に不器用さがあるという程度の認識だけだと専門的なアプローチは圧倒的に不足がち。そのため、従来の放課後等デイサービスで能力を持て余している子どもには運動療育を!

人工芝の機能訓練室で、思う存分運動して夜はぐっすり!様々な感覚に刺激が入ることで、子どもの情緒の安定にも役立ちます。

 

1割負担で、“今”必要な支援が受けられる

対象となる子どもの運動スキル水準を向上させ、日常生活を妨げている課題をいかに改善していくかを目的としています。

例えば、“姿勢が崩れやすい”、“縄跳びができない”、”転びやすい”、”自信がない”などの課題にアプローチ

“楽しい!”を引き出すプロの指導員がお子様の良さを引き出します。また、少人数制のため、大人数との関わりが苦手な子がいても問題なく、一人ひとりに合った支援計画が立てられ実施されます。

 

 

 

Q&A

運動療育が必要な子どもとは?

2021/4/23  

運動療育を必要とするDCDを抱える子どもたちについて教えてください! 最近よく聞かれるようになった発達性協調運動障がいってなんですか? DCDとは、発達性協調運動障がい(DCD:Development ...

 

山門 武志(ヤマカド タケシ)

発育発達の運動学のエキスパート

発達性協調運動障害の子どもたちが、自己肯定感を高める7つの能力

発育発達の運動学のエキスパート、運動療育型児童デイサービスCREDO代表。(株)CREDO代表取締役社長、1984年山口県生まれ、岩手県在住。

約20年前からスポーツ・トレーナーとして第一線でアスリートのサポートを続け、岩手県のスポーツ業界ではいち早く起業した第一人者。しかし、我が子の言語発達での遅れが発覚した際には何もしてあげられず、強く自省。知見を深めようと、発育発達における運動学の世界最先端であるドイツのライプチヒ大学へ渡り、同大学スポーツ科学部公認コオーディネーショントレーナーの資格を習得。それらの知見をもとに、不器用さで悩む子どもたちのために体系化し、2021年に発達性協調運動障害の子どもための運動療育に特化した児童デイサービスCREDOを開始。理論と実践を融合したノウハウが「子どもたちが楽しく能力を伸ばせる」と、多くの保護者から指示を得る。『岩手で一番やればできた!』の成功体験談を集めることをビジョンとして掲げる。

メディア掲載

2016年の創業以来、革新的な取り組みからこれまで様々なメディアに出演・掲載いただきました。

メディア関連お問い合わせ

 

ドイツ ライプチヒ大学公認コオーディネーショントレーナーの認定を受けました!

ライプチヒ大学スポーツ科学部公認資格コオーディネーショントレーナー

ライプチヒ大学スポーツ科学部公認資格コオーディネーショントレーナー

 

 

息子の体育嫌いが…

保護者

体育が嫌だと言わなくなりました!CREDOを利用する日の朝から子どもが『CREDOに行くのが楽しみだ』と話しています。また、自分に自信が持てるようになってきたみたいです。」

学校の体育についていけない

「運動遊びのルールの理解が難しく、友だちと上手に一緒に遊無ことができません。特に大きい集団の中では、一緒に活動したり、遊んだりすることが難しいのですが、お友だちと一緒に運動する姿を見て、安心しました。」

太ってきている感じがして…

保護者

「日常の中で運動することがなく、運動不足です。そのため、太ってきている感じもします。運動する場所を探していましたが、習い事ではついていけないので、CREDOさんに通い始めました。」

機会と場所を探していました

保護者

「家でゲームばかりしているため、とにかく体を動かす機会をつくってほしいと思ってCREDOさんに通い始めました。利用後、「運動楽しかった」と嬉しそうに教えてくれます。」

児童クラブでは…

保護者

「息子は運動することが好きで、友だちとも一緒に運動遊びをしたいのですが、通っている放課後等デイサービスでは活発な子が少なく、体力を持て余していました。CREDOさんを利用するのを楽しみにしています。」

利用した日は夜ぐっすり

保護者

利用した日は夜にぐっすり眠ってくれます。新しいお友達もできて喜んでいます。」

 

 

1日定員10名となりますので、お早めに見学・体験ください!

2021年4月よりグランドオープンとなります。送迎エリアの関係や少人数で手厚くサポートするクラスとなりますので、定員10名となります。人数が限られますので、今すぐ見学・体験へお申し込みください。

見学・体験のお申し込み

 

 

 

 

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