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2022/6/21

【認定こども園】専修大学北上幼稚園と業務提携!

園児に協調運動「かがやきkids教室」を開講! この度、株式会社CREDOは、認定こども園専修大学北上幼稚園と年間を通じて子どもたちの協調運動を高めるための教室を開講する業務提携を結びました。 今年度より、児童デイサービスでも実施されている運動療育(コオーディネーショントレーニング)を園児たちに定期的に指導して参ります。 弊社代表の山門(左)と園長の小原様 小原園長より今回、素晴らしい方と出会い、本当に恵まれていると感じています。 ドイツに留学されるなどして沢山の研鑽をされてきた素晴らしい指導者なので、こ ...

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2022/6/3

[スポーツ]契約チームが大躍進!

インターハイをかけた高校スポーツの祭典、岩手県高校総体 インターハイ出場をかけて行われる岩手県高校総体が開幕し、CREDO契約チームが大躍進。 先陣を切って開催された卓球競技(宮古市総合体育館)では、専大北上が男子団体で10連覇を達成!続くダブルス、シングルスなど全種目で優勝を独占し、インターハイ出場枠の全てを獲得しました。また、女子ではシングルスで3位入賞し、インターハイ出場が決定しました。   一方、23日に決勝戦が行われた男子バレーボール(花巻市総合体育館)では、一関修紅高校が不来方高校を ...

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2022/5/24

【NEW】“2022年4月入社”の新スタッフを紹介!

  ご挨拶 こんにちは!はじめまして。 私は、2022年4月から入社しました北田里美です! 私が、CREDOへの転職を決めたきっかけになったのは、昨年、雪が降り続く寒い冬、自宅のポストに入った1枚のチラシでした。 「今どき、手書きのチラシなんて珍しいな・・・」と何だか温かみを感じて、目に止まったのを今でもよく覚えています。 当時、放課後等デイサービスについて詳しく分からなかったので、何気なくHPをチェックしてみました。すると、『楽しみながら運動する』というコンセプトを明確に打ち出していることがと ...

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2022/6/29

【2022年夏 採用情報】子供に関わりながら運動に携わるお仕事です。

  運動療育型という、これまでにない新しい福祉サービスへの挑戦 こんにちは、はじめまして!株式会社CREDO 代表取締役の山門武志です。 映画『ハリーポッター』の中で、魔法の箒に乗って飛び回ったり、様々なアクションシーンを行なっていた主人公役のダニエル・ラドクリフはご存知ですよね?彼は伝記の中でこう述べています。 ダニエル・ラドクリフ 7歳くらいの時に失行(dyspraxia)と診断された。[検査をすると言語の問題はなかったが、運動技能が平均以下だった。] 現在でも失行のためにフラストレーションが溜まるこ ...

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2022/4/4

コロナ禍で小学生男児の体力が過去13年間で最低値 !?

コロナ禍で深刻化!? 子どもたちの体力が大きく低下 令和3年度の全国体力・運動能力、運動習慣等調査では、令和元年度と比べ、小学生は男女ともに体力の低下が顕著であることを示しています。 ※令和3年度 全国体力・運動能力、運動習慣等調査の結果より その主な原因として 運動時間の減少 学習以外のスクリーンタイムの増加 肥満である児童生徒の増加 この原因について、新型コロナウイルス感染の影響を受け、更に拍車がかかったと考えられる、と記載されています。 その他、「上体起こし」「反復横とび」「20mシャトルラン」につ ...

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運動療育に特化しました!その名も「運動療育型児童デイサービス」

「運動療育」×「放課後等デイサービス」、この絶妙な組み合わせを生み出すのに本当に苦労しました。運動療育は、本場ドイツのライプチヒ大学で研究開発されたコオーディネーショントレーニングを指導。さらに、足底刺激のために人工芝を敷いた環境は、「運動楽しかった!」と子どもたちが笑顔いっぱいに叫んでしまうほど、贅沢な環境ができました。CREDOでしか受けられない、当施設自慢の運動療育プログラムです。

 

気軽に発達の悩みを話せる専門の人はいますか?

適切な介入がなければ、運動のぎこちなさを示す子どもの運動困難は決して自然消滅しない。

  • DCD(発達性協調運動障害)を示す子どもは、10歳以前に介入されるなど適切な対応をされることで、身体運動面での改善傾向が見られる(Kurtz, 2008 七木田他監訳)
  • 運動に不器用さが見られる子どもの多くは、運動場面で自分の不得意さに直面するため運動を避ける傾向にある(増田, 2012; 澤田, 2015)
  • 運動困難は自然消滅するわけではなく、さらに二次的な影響として自己肯定感などの心理的・情緒的側面へと負の方向に強く影響していく(Cantell, Smyth, & Ahonen, 1994)

業界最高水準に挑戦!
いろ〜んな運動&多種多様な刺激を!!

運動特化型児童デイサービスがオススメな理由

  • 経験豊富で対応に上手な指導をしてくれる先生がいる
  • 教室の人数が少ないため、スタッフの目が行き届きやすい
  • その子のペースに合わせて運動させてくれる

 

 

専門性重視の運動療育型。特性に合わせて指導します!

ココがおすすめ

ポイント①

カラダがうまく使えるようになるので、体育についていけるようになり、親子のコミュニケーションが増えます

体育についていけない子どもたちは、体育の授業中に「自分だけできない」という状況に多く遭遇します。そういう状況は子どもたちの自信を奪うばかりか、劣等感を感じさせ、嫌な思いをする場面が多くなるため、積極的に体を動かすことを嫌がるようになります。そのため、11歳までに協調運動の促進を行うことは子どもたちの自己肯定感に大きく関与します。

ココがおすすめ

ポイント②

運動を通じた感覚刺激は、スッキリ感や爽快感をもたらすため、家での癇癪が減り、親子共にストレスが減ります

バランス感覚を司っている感覚器を刺激することは、情緒面においてスッキリ感や爽快感をもたらしてくれます。運動後に子どもたちが満足した様子で笑顔なのは、情緒面を安定させるための感覚器を運動を通じて刺激していることに他なりません。そのため、学校でのイライラを発散させることができ、家で癇癪を起こす場面が減った結果、保護者のストレスも軽減します。

ココがおすすめ

ポイント③

安心して挑戦できる環境下に身をおくことで、以前は怖がって遊ばなかった遊具に挑戦するなど、意欲性が向上します
学校という集団生活の中では、同級生に笑われたり、からかわれたりといった場面に少なからず遭遇します。そのため、運動が苦手な子は『挑戦すること=不快な思い』といった認識をし、運動に限らず様々な場面で意欲を減退させてしまいます。そのため、発達の特性に合わせた運動療育を実施し、できることを一つずつクリアしていく成功体験により、「自分もやればできる」と意欲を持ち始めます。

ココがおすすめ

ポイント④

苦手だった動作がどんどんできるようになり、子どもの成長を感じることができるので、安心感があります
子どもたちにとって環境はとても重要です。集団生活の中では個別性を取り入れるのはマンパワーが不足しているため困難です。そのため発達に凸凹がある子たちはどうしても置いてけぼりになりがち。CREDOでは最大10名の利用人数、おまけに子ども3名に1名のスタッフがフォローするため、子どもたちの特性に応じた対応が可能となり、安心して子どもを預けられます。

ココがおすすめ

ポイント⑤

祝日や夏休みや冬休みといった長期休暇中も利用できるため、心配することなく仕事に行けます
お仕事をされている保護者にとって、発達に凸凹を持つ子どもを一人で家に留守番させておくことはとても心配です。そのため、放課後の時間や長期休暇中に子どもの預け先をどうするかは困りごとの一つ。また、家で過ごす時間が多いと、ゲームやテレビばかりになってしまい、運動不足に…。そのため、運動はもちろん宿題などへの支援もあることは安心材料の一つです。

 

すでにご利用いただいているお客様のご感想をご紹介します。

体験利用で「すごく楽しい!!絶対に、ここに通いたい!!」と、CREDOさんの虜になりました(笑)。今は週4回利用していますが、毎回大満足で帰ってきます。

CREDOでの様子を聞くと、身体を動かすこと以外にもゲームや工作、お絵かきetc.うちの子の「あれも、これもやりたい!」と意欲的(わがまま?)な希望にも応えてくれ、本当にありがとうございます。何をするか?ルールはどうするか? スタッフの皆さんが子どもと一緒に考え、専門性と愛情をもって関わってくれているのを感じ感謝しています。

1年生の頃に違う学童を利用したのですが、少しすると「自分だけ怒られる」と言い、ほかの子と自分への扱いが違うと感じるようになり、学校生活にも影響がでてしまいました。結局、一人で留守番させることは心配でしたが学童は辞めることしました。教員資格を持つスタッフもいて、診断前でしたが子どもの様子を伝えた上で受け入れてもらい安心していたのですが、嫌な思いをさせてしまいました。

CREDOさんを利用して、環境(人も含め)って本当に大切だと改めて実感しています。CREDOさんでは、お友達との関り方や感情をコントロールできるソーシャルスキルを楽しく身につける事ができるように支援してもらえているので、子どもと一緒に私自身も成長していけたらと思っています。これからもどうぞ宜しくお願いします。

 

どんなことをするの?

協調運動(コオーディネーショントレーニング)は、

7つの能力を育むことができるメソッドで、1回1時間の運動療育として放課後等デイサービスの利用時間内に受けていただけます

月曜日から金曜日まで営業しているので、週に1回から5回までお客様のご都合に応じて利用することができます。

この運動療育の考案者は、世界中から注目を集めるドイツのライプチヒ大学が公認するコオーディネーショントレーナー資格を有し、数多くの実績をあげています。

山門 武志

発育発達の運動学のエキスパート

発達性協調運動障害の子どもたちが、自己肯定感を高める7つの能力

発育発達の運動学のエキスパート、運動療育型児童デイサービスCREDO代表。(株)CREDO代表取締役社長、1984年山口県生まれ、岩手県在住。

約20年前からスポーツ・トレーナーとして第一線でアスリートのサポートを続け、岩手県のスポーツ業界ではいち早く起業した第一人者。しかし、我が子の言語発達での遅れが発覚した際には何もしてあげられず、強く自省。知見を深めようと、発育発達における運動学の世界最先端であるドイツのライプチヒ大学へ渡り、同大学スポーツ科学部公認コオーディネーショントレーナーの資格を習得。それらの知見をもとに、不器用さで悩む子どもたちのために体系化し、2021年に発達性協調運動障害の子どもための運動療育に特化した児童デイサービスCREDOを開始。理論と実践を融合したノウハウが「子どもたちが楽しく能力を伸ばせる」と、多くの保護者から指示を得る。岩手で一番『やればできた!』の成功体験談を集めることをビジョンとして掲げる。

 

1割の自己負担でご利用頂けます。

家計にとっても優しい福祉サービスです

放課後等デイサービスは、市区町村発行の「受給者証」があれば9割が自治体負担となり、1割の自己負担でご利用いただけます。

無料体験は、Web又はお電話にてお受付しております。

 

メディア掲載

2016年の創業以来、革新的な取り組みからこれまで様々なメディアに出演・掲載いただきました。

メディア関連お問い合わせ

 

 

 

児童デイサービスCREDOは、
送迎エリア外の保護者からも「運動療育を探していた!」とご好評いただき、遠方からでも保護者様の送迎でご利用いただいています。

コオーディネーション・トレーニングに馴染みのないお子様でもまったく心配いりませんのでお子様のスキルアップや保護者様の不安軽減にぜひご活用ください。

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