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トレーナー派遣

2026/2/13

【CREDOサポート事業】一関修紅高校バレー部、東北新人大会で堂々の第3位!

こんにちは、運動療育型児童デイサービスCREDOです。 令和8年2月9日(月)から11日(水)の3日間、宮城県・セキスイハイムスーパーアリーナにおいて、令和7年度第15回東北高等学校新人バレーボール選手権大会が開催されました。 CREDOがサポートする一関修紅高校男子バレーボール部も、岩手県代表として東北の強豪校が集う大舞台に挑みました! 躍進を続ける一関修紅高校バレー部 一関修紅高校男子バレーボール部は、2025年度に岩手県内で「新人戦・高総体・春高」の三冠を達成し、春高バレー2026では2年連続16回 ...

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2025/12/20

CREDO本宮店で、新しく『個別の運動療育』始まります!

子ども一人ひとりに、もう一歩近づくために これまでCREDOでは、運動を通して「できた」「楽しい」という経験を積み重ねてきました。その中で見えてきたのは、もっと丁寧に関わる時間の大切さです。 そこで本宮店では、子どもたちの発達の段階や運動の特性に合わせて、マンツーマンや少人数で行う「個別の運動療育」をスタートしました。 一人ひとりの「今」に寄り添うための、新しい取り組みです。 発達の段階を大切にした、個別の運動療育とは 子どもたちの体の使い方や感じ方は、本当にさまざまです。同じ運動でも、得意な子もいれば、 ...

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2025/11/17

テレビ岩手「ニュースプラス1いわて」で紹介されました|CREDO代表・山門武志

10月、岩手県の代表チームが「国民スポーツ大会」で見事に準優勝を果たしました。地域のスポーツ力が注目を集めるなか、テレビ岩手「ニュースプラス1いわて」にて、代表を支えた“様々な取り組み”が紹介されました。CREDOの代表・山門武志も、選手たちへのトレーニング指導を通してその根底にある信念を語っています。 なぜ岩手県代表は「準優勝」という過去最高の成績を残せたのか? 今回、テレビ岩手「ニュースプラス1いわて」で紹介された岩手県代表チームの準優勝という結果は、まさに「一人では生まれない強さ」の象徴です。 これ ...

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2025/11/16

放課後等デイサービスの取り組みが、地域メディア「想織活動」に紹介されました。

子どもの成長は、安心できる環境と、寄り添ってくれる大人との出会いから始まります。 今回、岩手の福祉・教育の取り組みを発信する地域メディア「想織活動(そうしょくかつどう)」に、放課後等デイサービスのスタッフインタビューが掲載されました。 インタビュー記事を見る 想織活動は、実際に現場で働く“人”に焦点を当て、その想いを丁寧に紹介してくれるサイトです。 そこで語られた言葉には、子どもたちの変化に寄り添う温かさがあり、CREDOの運動療育とも深く通じる内容がたくさんありました。 この記事を通して、保護者の皆さま ...

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トレーナー派遣

2025/11/5

高校スポーツが熱い!男子サッカー・女子サッカー・男子バレーが全国へ

岩手の高校アスリートたちが、大一番の舞台で次々と躍動しています。 その陰には、日々の努力を支えるチームと、地域で子どもたちの成長を応援する多くの人たちの存在があります。CREDOもスポーツ医科学の専門家として、専修大学北上高校男子サッカー部、女子サッカー部、一関修紅高校男子バレーボール部の選手たちの挑戦を支え続けています。 専修大学北上高校男子サッカー部 延長戦を制し2年連続優勝 第104回全国高校サッカー選手権岩手県大会の決勝は、11月2日に盛岡市のいわぎんスタジアムで開催。 専修大学北上高校男子サッカ ...

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発達のグレーゾーンがあるお子さんを持つお父さん、お母さんへ

見守る力から、専門的な導きへ

運動学の先進国ドイツ発祥の療育をもとにした知識と実践を通して、お子様一人ひとりが心も身体も健康で活力のある学校生活を送れます。

運動学の先進国ドイツ発祥の療育をもとにした知識と実践を通して、お子様一人ひとりが心も身体も健康で活力のある学校生活を送れます。

 

お子様のこんな特性が気がかりではありませんか?

  • 自宅にいてもゲームばかり…、見かねて話しかけると言葉が荒くなったり、キレてしまう
  • 人の気持ちが分からず、集団生活や友達との関わり方がうまくいかず、物にあたってしまう
  • 落ち着きがなく、じっと座っていられない
  • 音に敏感で大きな音や騒音が苦手、服に締め付けられる感覚も嫌う
  • 姿勢が悪く、長時間の姿勢保持が苦手、集中力も持続しない
  • 箸が上手に使えなかったり、字が大きかったり、線がぐにゃぐにゃになるなど字の読み書きが難しい
  • 身体を動かすことは好きだが、すぐに転んだり、ぶつかったり、怪我をすることが多い

これらが小学校での学校生活の際にどうしても気になってしまうお子様の特性の典型例です。

これらの特性は、誰もが“大きくなったら気にならなくなる、自然に治る”と期待して先送りにしがち…。でも、むしろ成長と共にその特性がどんどん強くなる子も沢山います。

 

運動のぎこちなさを示す子どもの困難は決して自然消滅しない?

ここだけは知っておいて欲しいこと。

  • 発達性協調運動障害(DCD)を示す子どもは、10歳以前に介入されるなど適切な対応をされることで、身体運動面での改善傾向が見られる(Kurtz, 2008 七木田他監訳)
  • 運動に不器用さが見られる子どもの多くは、運動場面で自分の不得意さに直面するため運動を避ける傾向にある(増田, 2012; 澤田, 2015)
  • 運動困難は自然消滅するわけではなく、さらに二次的な影響として自己肯定感などの心理的・情緒的側面へと負の方向に強く影響していく(Cantell, Smyth, & Ahonen, 1994)

 

 

小児の多くの困りごとは、左右脳の発育のバランスと深い関わりを持っていることをご存知ですか?

 

運動が脳に与える知られざる効果

左右脳の機能的なバランスを整え、脳全体の機能改善を目指していくために欠かせないのが“運動”による刺激なのです。

また、集団生活における運動を通じて、協調性やコミュニケーション能力が育ち、認知能力の発展にも効果があると言われています

 

運動特化型児童デイサービスがオススメな理由

  • 経験豊富で子どもの特性を理解した上で、効果的な運動療育を教えてくれる指導員がいる
  • 少人数制で、十分なスタッフ配置で目が行き届きやすく、子どもたちがのびのびと楽しめる
  • スタッフが全力で楽しみ、笑顔満点!子どもたちの「好奇心」や「やりたい!」を刺激する

 

 

すでにご利用いただいているお客様のご感想をご紹介します。

 

 

 

プロの支援が育む表現と成長

子どもの感情や特性をしっかりと受け止め、本人のやってみたいという気持ちに寄り添いながらも、表現の可能性を引き出してくれるのが支援のプロです。的確で具体的なアドバイスと長い保育・支援経験からくる子どもたちの思いをすくい取る技術が、子どもたちの中に眠っている力を引き出してくれます。

 

どんなことをするの?

集団での運動療育(コオーディネーショントレーニング)とは?

異年齢の子どもたちが一緒に運動療育を実施し、学べる環境では、自分より少し前に行なっている先輩の姿を常に捉えています。

それによって子どもたちの中で、「いつか、あーなりたい!」「あんなこと、僕もできるようになりたい!」という気持ちが芽生える。だからこそ、自然に力強く子どもたちの意欲が引き出されるのです。

山門 武志

「親は教えない」という戦略

神経発達症の子どもたちが”やればできるんだ”という自信をつけ、笑顔溢れる人生を送れるようたくさんの“成功体験”を贈りたい

(株)CREDO代表取締役社長 山門 武志

親子は遠慮がない分、感情が入りやすくぶつかり易いものです。私自身もかつてはそれで失敗の連続。それを防ぐには、親は教えないで「支える」に舵を切ると決めたのです。
教えるのは「技術」です。ただ自分が知っているだけでは教えることはできません。大切なのは相手の理解に合わせて伝える力、何が分かっていて、どこでつまづいているのかを見極めた上で、言葉を選び、順序を調整し、相手の中にスッと届くタイミングで伝える。それはプロでも難しい仕事です。

 

無料体験は、Web又はお電話にてお受付しております。

家計にとっても優しい福祉サービスです

放課後等デイサービスは、市区町村発行の「受給者証」があれば9割が自治体負担となり、1割の自己負担でご利用いただけます。

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2016年の創業以来、革新的な取り組みからこれまで様々なメディアに出演・掲載いただきました。


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